こんにちは! 事務局のミツダです。
今日は、ミツダのプライベートのご報告~!!
とはいっても、第一回ドラマ原作大賞を受賞した安藤祐介さんとご一緒したんですけどネ。
先週末、ミツダがファンのワハハ本舗の若手ユニットのショーライブを安藤さんと観てきました。(←私ばっかお留守番なんてヒド~イ!(T_T) by フルキ姉)
ビックリする位に小さな劇場でのライブなんですが、楽しんで頂けたようでなによりでした~♪
安藤さんご自身もストリートミュージック(!)をやったり、小劇場に出かけたりとエンタテインメントへの関心が高く、ミツダも自主演劇の脚本・制作を少し手掛けた経験があることから、夜遅くまでエンタメ・トークで盛り上がってしまいました。(^^ゞ
中でも意気投合したのは、「ライブ(生)の面白さ」でしたね。
考えてみれば、ドラマもその起源をたどれば“舞台演劇=生のお芝居”に行き着くわけで、ドラマで活躍されている役者さんの多くが舞台で芸を磨いていらっしゃるのもうなづけますよね。
さて、ドラマと舞台と言えば、この秋、大注目のドラマが『歌姫』。
『花より男子』の脚本家・サタケミキオさんが率いる東京セレソンデラックスが2004年に公演し、好評のため今年の7月~8月に再々演した伝説の舞台がドラマ化されるんです!
主演は、長瀬智也さんです。
ドラマ原作大賞選考委員でもある磯山晶プロデューサーが番組WEBサイトにコメントを寄せているので紹介しますね。
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長瀬智也さんはこれまでにも何度かお仕事をさせていただきましたが、日本で一番好きな俳優さんです。だから、常に彼に合う役を探しています。2004年に舞台「歌姫」の初演を見たとき、「ぴったりの役だ!」と直感しました。
時代劇ということもあり、一本筋が通った男の純情ややせ我慢といった不器用な「男の美学」を彼の体を通して伝えられたらなあと思います。ダイナミックでいて繊細な長瀬さんが、男のかっこいい生き様を見せてくれることを期待しています。
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磯山さんに限らず、ドラマプロデューサーが舞台を観ているという話はよく耳にします。
舞台、つまり、ライブはエンタテインメントの「原点」なのかもしれませんね。
皆さんも机の上での執筆で行き詰ってしまうことがあったら、劇場に足を運んでライブに触れてみてはいかがでしょうか?
こんにちは。はじめまして。
第一回のドラマ大賞に応募した山本(ぷー太郎市長)と申します。
突然に不躾で質問をして大変申し訳ないのですが、
第一回目の時に一次通過したのですが、一次通過の順番は、順位に関係があるのでしょうか?
次回作応募の際に、またTBSさんのところでいいのか、傾向としてまた他社の賞に応募した方がいいのかなどの参考にしたいので宜しくお願いします。
また一次通過の際には何かしらの知らせが届くとのことも伺いましたが、確認できていません。選考時にどのような評価があったのかをいただけるのであれば、さらに幸いです。
お手数をお掛けしますが、宜しくご返答お願いいたします。