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- こんばんは。 08/01
- 初コメントです。 07/26
- ようすけさん 03/05
- 終わったんですね。 03/04
- 安藤さん、大賞おめでとうございます。 03/04
- 素肌美さんへ 03/03
- 一次選考通過者の発表の下に 03/03
- 受賞されました皆様、おめでとうございます! 03/03
- 冠省 03/02
- 受賞された方々、本当におめでとうございます! 03/01
- 一次選考通過者発表についての 02/18
- スタッフの皆様、お疲れ様です。 02/13
- まず、通知が来た方、おめでとうございます 02/13
- 候補作品の公開についてですが、 02/12
- 吉報はなかったけれど、 02/12
- 皆様前向きで驚きました。 02/11
- 連絡がきた人も来なかった人も 02/10
- 「結果はどうあれ・・・」と言いながら、 02/10
- はぁ~という言葉のみです。 02/10
- こう言う風に、ブログがある公募って珍しいですね。 02/10
こんにちは! 事務局のフルキです!!
だんだんと夏らしい気候になってきて暑い日が続きますが、みなさんいかがお過ごしですか?
夏まっしぐらな季節の中、ドラマ原作大賞も出版化・ドラマ化に向けてまっしぐらなんですが、まだ具体的にはお伝えできないのが何とも口惜しい。。。
着実に準備は進んでおりますので、楽しみにしていてくださいネ。
さて今回は、講談社さんに行って、この夏のオススメ本を聞いてみることにしました!
と、いうことで~、
ドラマ原作大賞の立ち上げからプロジェクトに参画している講談社 書籍販売部 書籍第三販売部の吉田部長に突撃インタビュー!
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フルキ「突然押しかけてスミマセンm(_ _)m この夏、オススメの本はありますか?」
吉田部長「そうですね~、昨年の夏に刊行された佐藤多佳子さんの『一瞬の風になれ』は、爽快感のある青春小説
でとてもオススメです。おかげさまで今年の「本屋大賞」を受賞して一層話題になりました。
また、5月末に出た新刊、重松清さんの長編小説『カシオペアの丘で』は、重厚かつ濃密な作品ですね。どちらも本当に良い作品だと思います」
フルキ「もしかして、ドラマ化も・・・?」
吉田部長「いえいえ、まだ決まってはいませんが、映像化しても面白い作品になると思いますよ」
フルキ「私も見てみたいです!!」
吉田部長「ドラマ化と言えば、この秋にTBSさんで放送するドラマ特別企画『ひまわり~夏目雅子27年の生涯と母の愛~』は、
講談社から刊行されている『ふたりの「雅子」』が原案になっているんですよ」
フルキ「(すかさず、番組WEBサイトをチェック!)あっ、ドラマ原作大賞選考委員としてもご活躍の松原さんがプロデューサーを務めているんですね。この秋、大注目のドラマですね!」
吉田部長「夏目雅子さんを演じる仲間由紀恵さんが素敵なんですよ。ドラマも見て頂きたいですし、是非本も読んで頂きたいですね」
フルキ「はい! さっそく読んでみまーす」
吉田部長、お忙しい中、ありがとうございました!
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みなさんのオススメ本はありますか?
「コメント」に今回ご紹介した本などの感想も頂けたらうれしいです。(*^_^*)
よろしくお願いいたします!!
こんにちは! 事務局のミツダです。
6月27日(水)の北海道新聞の社会面にドラマ原作大賞の取材記事が掲載されました。
記者の方は、事務局と講談社選考委員の国兼秀二さんを取材して下さったのですが、「北海道から取材に来て頂いて、嬉しいけど恐縮です!」と最後まで勘違いしていたのは、ミツダだけだったようです……。(←東京支社があるでしょ。 by フルキ姉)
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<記事見出し>
文学賞 相次ぐ提携
テレビ局 ドラマ化前提に 出版社 知名度上げたい
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テレビ局と出版社が提携する文学賞の開催が相次いでいますよー! という記事です。
ドラマ原作大賞の“ライバル”が増えるかも、ということでしょうか。
皆さんには応募の機会が増えるかも、ですが、私たち事務局としてはウカウカしていられません。
他の賞に負けじと、第1回の出版化・テレビドラマ化・ラジオドラマ化、そして、第2回の開催と、ドンドン盛り上げていきますので、皆さんも応援よろしくお願いしますね!
皆さんの力作が本になり(←印刷機がギュイーンとフル回転しているイメージ)、書店に平積みされ(←何台ものトラックが走っているイメージ)、その本には「テレビ・ラジオでドラマ化!!」の帯が巻かれ……。(←本を握りしめ、レジに並んでいるミツダ)
そんな光景を想像するだけで、なんだかワクワクしてきました。