こんにちは! 事務局のミツダです。
今日(5月8日)の神奈川新聞の社会面に第一回ドラマ原作大賞を受賞した安藤祐介さんの取材記事が掲載されました。
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<記事見出し>
県庁に“ドラマの星”
原作大賞に安藤祐介さん(29) ダメ社員の逆転劇描く
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神奈川県庁にお勤めの安藤さんは、仕事が終わってからコツコツと書き進めて、約三カ月で大賞作品を書き上げたそうですよ。
記事中でも少し触れられていますが、安藤さんの執筆スタイルは一風変わっているんです。
そのキーワードは、「リズム」です♪
近所のファミリーレストランに愛用のノートパソコンを持ち込んで執筆するのですが、バッテリーが一時間しかもちません……。
バッテリーが切れると、自宅に歩いて帰って充電します。
充電後、またファミリーレストランへ。
この繰り返しが、執筆のいいリズムなんですって!
安藤さん曰く、ダラダラと書き続けるよりも一時間ごとに気分転換することになって集中できるとのこと。
ファミリーレストランを使うのも、自宅だと家事が気になったりくつろいだりして集中しにくいからなんですって。
皆さんも参考にしてみては!?
そう云えば、ミツダも仕事が煮詰まるとウロウロと歩き回りますね。
ミツダの場合、歩き回っても煮詰まったままなんですけど……(泣)。
≪追伸≫
前述の記事を神奈川新聞社のコミュニティーサイト「カナロコ」から見ることができます。【8日17:00現在】
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「カナロコ」 http://www.kanaloco.jp
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