二次選考が終了しました!
2007年01月31日
選考の途中経過をお知らせいたします。
先日、二次選考が終了し、一次選考通過39作品から最終選考候補作品 【5作品】 を選出しました。(※)
該当の応募者の方には、事務局より【2月10日(土)】までにご連絡差し上げます。
なお、最終選考候補作品のタイトル・著者名につきましては、【2月末日(予定)】の大賞発表時に併せて、本公式サイト上で発表する予定です。
※誠に申し訳ございませんが、選考内容に関するお問い合わせには応じられません。
2007年1月31日 ドラマ原作大賞事務局
お疲れ様です。
最終五作品まで絞り込まれたのですね。
ご苦労様でした。
自分の作品が、この中に残っているとは夢にも思えませんが、何かの間違いで連絡がくるとすれば、それはどんな連絡手段なのでしょうか?
電話?それなら十日まで家にカンズメでいなきゃ。
郵便?我が家では午前中の11時くらいに配達なので、毎日昼前はドキドキです。
メール?ただでさえ、迷惑メールが多いので間違って捨ててしまわないようにしなきゃ。
風のうわさ?病気でもないのに病院や公園などにでかけ、井戸端会議デビュー?
神のおつげ?僕にはイマイチはっきりと聞き取れないので、とりあえず出家でもしなくちゃ・・・。
お暇な時にでも、連絡手段を教えていただけたら幸いです。
心の準備もできますので。
宜しくお願いいたします。
おはようございます。
大詰めですね……。
事務局の皆様、選考委員の皆様。
頑張ってください。(応援しかできませんが……)
もう少し、夢見させてもらいます。
一時選考を通過した人には通知などはされているのでしょうか?
ドキドキです~
願わくば、一次選考39作品、二次選考5作品を
公表してもらいたいです(-人-)
もし一次通過しているだけでも、何かの励みになりますので
(そして、一次も通ってないのが関の山、笑)
つ、ついに二次選考も終わったのですか。
お疲れ様です。
作品を応募した自分にとっては、1次通過できたのかどうかがものすごく気になるところです。
最終に残れなくても、せめて1次だけでも通過していたいというのが、本音です。
どんな方のどんな作品が該当されたのか、楽しみにしています。
実際のところ選考は予定通りに進んでいないのではないのでしょうか。
そんな気がします。
一月末日に39名を載せると告知しておいて、伏せるあたり。
2/10までに5名にのみ伝えるというあたり。10日ってかなり先です。
選考の大変さがうかがえます。頑張ってください。
選考が大変そうですね。特別賞や受賞者を増やしてくれるといい作品がたくさん世に出ていいと思います。
私の作品、通過しているといいなあ…。でも、駄目かなあ…。とにかく、祈っておきます☆
素朴な疑問ですが、2月2日に選考が終了しているのなら、なぜ、連絡するのに1週間もかかるのでしょうか?
たった5名なら、メールと電話で1日で連絡できるのではないかと思います。余裕をみても3日ではないでしょうか。
何か理由があるのでしたら、それを明確にしていただいた方が、応募者も理解しやすいのではないかと思います。
みなさーん。こんにちはっ。
暖かい日もあったりして、すっかり2月の存在を忘れかけていた今日この頃(笑)いかがお過ごしでしょうか。
しかし、こんなに「1月末」という日を意識することもなかったなぁと思うような毎日でしたよね?(同意を求める(^_^;)
ほんとに、みなさんの投稿を拝見して、なんというか熱いものを感じて、そのお仲間に加えていただける幸せを痛感しています。
この賞と出会って、私は始めての応募だったのですが、小説を書く楽しみを知りました。
そして、それだけではなく、発表を待つ楽しみも知って、いやー、なんとすばらしい世界に足を踏み入れたのだろうと幸せな気分になりました。
そんな応募者のために、これだけまめに、しかも親身になって対応して下さる事務局の方々。他の賞ではなかなかないんじゃないかなぁと、あまり知らない私ですらそう思いました。本当にありがとうございます。
結果がどうであれ、「小説を書く、書きあがった小説を自分で読む」という楽しみはこれからずっと続くわけですし、ほんとにほんとに幸せっ(笑)
これからも、このブログで元気をいただきます!
みなさまどうぞよろしくお願い致します(^^)/~~~
おつかれさまです。
小説に初投稿したのですがあまりに無知だった為鉛筆書きで原稿を送ってしまいました。噂によると鉛筆書きのものは読まずに捨ててしまうと聞いたのですが本当なのでしょうか。ホントに無知ですみません。教えて頂けたら幸いです。
>Aさん
そんな噂もよく耳にしますが、少なくとも「ドラマ原作大賞」では、鉛筆書きをNGにはしていませんよ!!
>tarakoさん
確かにそうなのですが、余裕をもって「2月10日までに」とさせていただきました。
ご了承ください。
お答え頂いてありがとうございました。
おかげ様で心のもやもやがとれました!
気になる留守電あり。033・・・・と。まさか・・・と思いましたが、郵送でとのこと。待っていよう!
どこまでも自惚れ。それが私を支えて物語を作る。また懲りずに書きましょう。でも、親切な経過報告、やっぱり応募して良かった。良かった。ありがとうございました。
残念ながら私のところへは通知がありませんでした。しかしこの応募をきっかけに作品をまとめることができました。それでせっかくの作品ですから何らかの形で世の中に発表できればと考えています。最終発表前ですが、すでに入賞の可能性はないわけですから、すでに応募者としての拘束はなく何ら問題はないと思いますがいかがでしょうか?