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- 受賞されました皆様、おめでとうございます! 03/03
- 冠省 03/02
- 受賞された方々、本当におめでとうございます! 03/01
- 一次選考通過者発表についての 02/18
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- まず、通知が来た方、おめでとうございます 02/13
- 候補作品の公開についてですが、 02/12
- 吉報はなかったけれど、 02/12
- 皆様前向きで驚きました。 02/11
- 連絡がきた人も来なかった人も 02/10
- 「結果はどうあれ・・・」と言いながら、 02/10
- はぁ~という言葉のみです。 02/10
- こう言う風に、ブログがある公募って珍しいですね。 02/10
- はい! 次回を目指してがんばりましょう。 02/09
- 一次選考通過者の 02/08
選考の途中経過をお知らせいたします。
予想を上回る数多くのご応募を頂き、選考作業にも時間が掛かっておりましたが、先日、一次選考が終了しました。
「ドラマ原作大賞」の名に相応しく、現代の世相を反映した作品や、ビジュアルやエンタテインメントを意識した作品が目立ちました。
今回、一次選考を通過したのは、【39作品】(※)。
いずれも、約36倍に達する高倍率の難関をくぐり抜けた期待の作品です。
今後、各作品ごとに複数の選考委員が目を通す形で絞り込みを行ない、最終選考の候補作品を選出します。
最終選考候補作品は、【来年1月下旬】に本公式サイト上で発表の予定です。
1400超の応募作品から選りすぐられる力作にどうぞご期待下さい!
※誠に申し訳ございませんが、選考情報のお問い合わせには応じられません。最終選考候補作品の発表までお待ち下さい。
2006年12月29日 ドラマ原作大賞事務局
≪ 応募傾向について ≫
応募作品の傾向につきましては、「事務局Blog」に記事が掲載されておりますので併せてご参照下さい。
事務局・ミツダです。
お久しぶりの投稿になりました。
ビックリするほど数多くのご応募を頂き、選考作業もビックリするほど大盛況ぶり(!?)ですが、ご安心下さいませ! フルキ姉の奮闘で作業は順調に進んでいますよ。
今日は、皆さんへの“中間報告”として、「第1回 ドラマ原作大賞」の応募傾向をお伝えしま~す!
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≪ 応募作品の特徴 ≫
現代の世相を反映して、リストラやウツ、ニート、M&Aブーム、IT関連、ソーシャル・ネットワーク・システム、フリーペーパー、いじめ、新成人暴徒化、テロ、ゲイカップルなどを題材としたり、登場させる作品がありました。
主人公が窮地(職業上や立場上で)に追い込まれるものの、最後はハッピーエンドで終わる(成功する)作品が多かったです。
不幸な終わり方をする作品がほとんどないのは、人々の希望の現われなのでしょうか?
自殺や学校でのいじめ、家族内の殺人など、身近で根源的な人間関係に亀裂が生じている社会を反映してか、「愛」や「命(生きること)」など人生の意味を伝えるもの、「家族」や「友人」との人間関係を見つめ直すものなど、メッセージ性の強い作品が目立ちました。
2時間ドラマを想定なさったのでしょうか、内容のみならず、タイトルにも2時間ドラマの影響を受けている作品が比較的多く見られました。
↑ ↑ ↑
ちなみに……
放送枠は、皆さんの中から選ばれる大賞作品の内容次第なのです!
小粋なショートストーリーか、ドーンとスペシャルに長時間か、はたまた、じっくりと連ドラになるのか、乞うご期待!! ですね。
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≪ 応募作品の上位ジャンル ≫
1位 私小説(自分の経験や家族・友人など、身近な人を題材とした作品)
2位 青春モノ・恋愛モノ
3位 時代モノ・歴史モノ
4位 ミステリー
5位 その他(企業モノ・サラリーマン(転職)モノなど)
選考委員の清弘さんのインタビュー記事
(http://www.d-gensaku.jp/interview03.html)にも、「皆さんの身近なこと、自分のお母さんの話や友達の話でもいいと思いますが、そこから掘り起こして作品に仕上げて欲しいですね。100人いれば100のドラマがあるわけですから~」
とありますが、今回は広く一般の方の応募を頂いたこともあり、ご自分の現実生活や人生経験に根ざした作品が多く寄せられました。
ちなみに……
応募要項の「ドラマ原作になりうる~」を強く意識されたのでしょうか、壮大なSF・ファンタジー作品は少なかった印象です。
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≪ その他の傾向 ≫
応募者の皆さんの年齢を問わず、主人公の年齢は若年層の設定が多かったです。
年齢による傾向としては、若年層では等身大の青春・恋愛モノが多く、年配層ではご自分の経験や歴史の観察者としての視点からの時代・歴史モノが多く見られました。
ドラマ化をイメージして、映像を思い起こさせる文章や、はっきりとしたキャラクターの登場人物、ストーリー展開のダイナミックさを意識した作品が目立ちました。
語彙や文章表現に粗い部分があっても、“いい意味でマンガっぽい”分かりやすさとスピード感を持っていて、読んでいて頭に映像が浮かんでくる感じです。
時代・歴史モノに分類される作品でも史実を踏まえ研究されているだけでなく、ドラマ化を想定してか、ビジュアルやエンタテインメントを強く意識している作品が目立ちました。
こんにちは!事務局のフルキです!!
先日、メールで
「選考結果が出たというのは本当ですか?!」
なんてご質問をいただいたのですが、、、
選考は順調に進んでおりますが、ご連絡はまだです!
m( __ __ )m スミマセン、、、
お知らせがある場合は、このホームページ&ブログでご案内します。
多分、年内は難しいと思いますが。。。
なんといっても1400作品あるわけで、、、ご了承くださいませ。
ご質問はメール等でお受付しています!
気がかりなことがあればご遠慮なく♪
こんにちは!事務局のフルキです!
東京もいよいよ寒くなってきましたね~。
フルキも今週からコートデビューしました!
『笑える恋はしたくない』のご意見ありがとうございますぅ~。
明日は第2回。楽しみですね♪
さてさて、
今年も残すところあとわずか。
バタバタといそがしい日々ですが、見たい映画が山ほど。。。
みなさんは、年末年始・お正月映画で「見たい!」というものはありますか?
ぜひぜひ教えてくださ~い!
P.S
選考は順調(?)に進んでおります!
まだ、詳しくお伝えできないのが残念です。(≧ヘ≦)
こんにちは!事務局のフルキです!!
いよいよ師走となってしまいましたね!
今年も残すところあと1ヶ月!!
慌しいながらも年末・年始はイベント盛りだくさんなので、今からウキ足立ってます!
さてさて、
今日はTBSで12月限定金曜ドラマ『笑える恋はしたくない』の1回目の放送日です!!
もともとお笑い好きなので、すご~く期待していたのですが、
プロデューサーがドラマ原作大賞の選考委員でもある鈴木早苗さんだと知ってさらに期待大!!
本日、22時から。
楽しみで~す!!