応募受付は締め切りました。
2006年11月01日
【応募受付は締め切りました】
「第1回 ドラマ原作大賞」の応募は2006年10月31日に締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
ご応募に関するお問い合わせは info@d-gensaku.jp までお願い致します。
来春第2回募集を予定しています。詳細は未定ですが、決まり次第TBS・講談社の各ホームページ等でお知らせいたします。
「ドラマ原作大賞」事務局
【応募受付は締め切りました】
「第1回 ドラマ原作大賞」の応募は2006年10月31日に締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
ご応募に関するお問い合わせは info@d-gensaku.jp までお願い致します。
来春第2回募集を予定しています。詳細は未定ですが、決まり次第TBS・講談社の各ホームページ等でお知らせいたします。
「ドラマ原作大賞」事務局
http://www.d-gensaku.jp |
©TBS・講談社「ドラマ原作大賞」実行委員会 All Rights Reserved. |
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質問のメールに丁寧な お返事をいただき有難うございました。あまりに早い返信に驚きました。
シナリオの応募が出来ないのは残念ですが
今回は間に合いませんでしたが 今のシナリオを小説の
形式に直す作業に早速かかりたいと思います。
次回まで1年間待つのかと思ったら次回は来春だそうなので嬉しいです。
お疲れ様でした!
ありがとうございました!
フルキさん、ミツダさんを始め、担当してくださっている方々、そして、Blogでは多くの同志の方々から元気をいただきました!
美華さん、ayaさん、Takachanさん、お元気?
それにルミオさん、星々さんの昨日のコメントは、泣けましたねぇ(T_T)
学生時代の部活の試合とか、学際が終わった感覚です。
いや、学生時代、帰宅部でしたが(笑)
ほんとに、もう、心から感謝申し上げます
同志の皆さん!
また新たなスタート。いや、もう道中ですよね。
お互い頑張りましょう~(^o^)/
今後ともよろしくお願い致します!
Blog の【応募受付は締め切りました】の文字を見た時、何だかジーンときました・・・フルキさん!皆さんの原稿は無事に届きましたか?本当にお疲れ様でした、そして本当にありがとうございました\(^o^)/
桜塚さん♪あなたの「同志」という言葉に、私はとても共鳴しています!私は今まで、どうしても作家になりたくて、あちこちのセミナーに参加してみましたが、そこに集まっている人々は皆ライバル心が全身から溢れてて・・・とても今ここに集っている皆さんに抱くような気持ちにはなれませんでしたヨ(^-^;)
ayaさんが今回見送りって知った時、すごくショックでした・・・今までの感覚ならばライバルのポジに居るはずの人なのに・・・そして「早書き」がとりえの私には、あなたの姿勢に教えられるものを感じました
こんな関係を作ってくれてるのは、紛れもなくここの事務局の方々のあったかい雰囲気ですよね♪
私は、こんな居場所を見つけられて、幸せです
この企画は、必ずや次々と優れた作品を文壇、ドラマ界に送り出していくのでしょう。私達の同士の力で、この両界にも「新しい風」が・・・!
私も、そんな力の一端を担えるような人間になりたいです!そう考えると、又今日から頑張ろうという力が湧いてきます。皆さんも一緒に頑張りましょう!
しかし、次回は来春だとは・・・!
私もマミさん同様、一年間待つものだと思っていたので
嬉しい半面、「またもや準備不足~?」の気持ちが・・・
とりあえず今回ボツにしたネタを練り直すつもりです☆
それでは同士の皆様、春に向けて又活動を開始しましょう!
事務局の方々、今後とも宜しくお願いいたしますM(_ _)M
これから寒さ厳しい冬ですね・・・どなたも風邪などめされぬように☆
昨日、焦りつつ投稿いたしました!
・・・が、送信してから気付いたことがいくつか・・・。
まず、ページ番号入れるの忘れました!!
それから、物語の最後に「了」と入れるべきところ「完」と入れてしまいました!!
ルールを守らず、申し訳ありません・・・。(T_T)
一夜明けてからも、ここの皆さんは変わらず、コメントは絶えずあって、何だか安心感でいっぱいになってしまいました(笑)
桜塚さん、Takachanさん、コメントありがとうございます。
私は元気にしてますよ♪
時間ギリギリまで粘ったのですが、焦って納得のいかないまま出すのはどうしても嫌で、泣く泣く諦めました。
でも今日ふと思ったんです。締め切り間際になって、義務感に追われて書いていたような気がして。でも思い出せば、最初は楽しんで書いてたなって。今日一日いろんなことを考えていました。
締め切りから解放(?)された今、早く続きが書きたい。もっと最初からゆっくり見直してみよう、と、さらにやる気が沸いてきました。
最初はここも、連絡事項だけなのだと思って、一人黙々と、ただ小説を書き始めたんですが、ある時ふと迷い込んでみると、皆さんが励ましあっていて、すごく胸を打たれました。
ここを訪れて、「同志」としてお仲間に入れていただけたこと、とっても嬉しく思っています。
次こそ、皆さんのライバルになれるよう、今から思いっきり書きたいように書いてみたいと思います。
何とか今の作品を書き上げたいと思っています。またふらっと現れると思いますので、その時はよろしくお願いします。
全て終わって……
応募を目指した皆様、本当にお疲れ様でした!
本当にこの一言(笑)
間に合わずに見送られた方も多くいらっしゃるようですが、また来春!これまた今から楽しみでございます。
皆さんがコメントされている通り、私も同じ気持ちです。
この数ヶ月間、私の日常は仕事と同じように小説を書く
ことが大きな存在でした。
いや、仕事より全然大きかったとも思えます。
何とも口に出して言うのはなかなか難しいのですが、
充実した、新鮮で素敵な期間であったことには違いありません。
このような大賞を企画してくださった皆様に感謝するばかりです。
本当にありがとうございました!
そして、桜塚さんやTakachanさんが言われるように、このblogで皆さんが頑張っていることを知れ、それが自分の活力になりました。
なんだか、これもひとつのドラマだった気がします(笑)
事務局の皆様、選考委員の皆様。
たくさんの皆様でこれからの選考に取り掛かるかと思いますが、応募総数も多く大変だと思いますが、頑張ってください。
全ての応募作は、きっと一つ一つの『想い』がつまっているものばかりだと思います。
今から楽しみです☆
そして、来春!
私は生活ペースを崩さぬよう(笑)早起きして原稿を練ることに励んでます。
これは、自分の生きがいになっている気がします。
では、これからもblogにお邪魔します♪
私も何とかかきあげました。結局は結婚とか全部書き上げて別れた恋人も裏切る形になったことにはなったかもしれませんが良かったとは思っています。今度はすばるに応募するつもりですがどの小説が大賞を取るか楽しみです。
第1回、とうとう締め切りになってしまいましたね。
私は第2回に応募しようかと思います。
本当は第1回に応募したかったのですが、9月頃から『間に合わない!』と焦り始め、きっと第2回があると信じながら落ち着いて内容を見直すことにしました(笑
出来れば第2回は最大500枚ではなく750枚あるいは1000枚として頂ければ有り難いです。
今回は期限に間に合いませんでした(涙)
次回に再チャレンジします!