お久しぶりでございます!
2006年10月17日
こんにちは!事務局のフルキです!!
サーバトラブル等々、大変ご迷惑をお掛けいたしました。
無事復旧いたしましたのでご安心ください。
ご不明な点等は、メールで受け付けます。
info@d-gensaku.jp
本当にごめんなさい。m(_ _)m
さて、気を取り直して!\(^o^ ) ( ^o^)/
はじまりまいたね、秋の新番組。
ドラマももちろん目白押し!
ということで、みなさんに質問です!
注目の秋の新番(ドラマ)は何ですか?
「これに期待!」「第一話を見たけど今後が楽しみ!」などなど、ご意見おまちしていま~す!
他局ですが、作家の日常を描いた朝ドラには刺激されながら投稿予定の原稿を書いています。個人的には平凡に京都の和菓子職人とか食べ物系のドラマにして欲しかったですね。小説家としてまだまだ世に出てない身分としては。
また音楽大学とかに進学出来なかったためにそういう青春群像ドラマにはあこがれます(某月○)。でも昔やっていた青が散るという青春ドラマも印象的でした。告白する前に恋愛がもつれたりして青春ってこんなふうにせつないの?とは思っていました。
また今度キムタクで華麗なる一族のドラマがあるそうですが、やはり世間の度肝を抜くような若い作家がいないようには思っています。
自分に果たして才能があるかはわかりませんが、自分もまた世に流れる大河の一滴にしかすぎないが何かをつたえなくてはならないと思いながら今は書いています。
才能って何のことなんでしょうか?本当によくわかりませんね。
「芋たこなんきん」
一話の冒頭から松竹新喜劇の舞台を見ているような気分にどっぷり浸りました。寛美さんの血を濃~く引き継いだ直美さんに感服です。共演者もなかなかいい味です。中年以降の関西人(笑)にはたまらんドラマではないでしょうか。
「きらり」では最期の一週間、朝から泣かされっぱなしで閉口したので、その分を取り返しています。
小説が書きあがりました。内容はどうであれ、
感無量。仕事に家事に育児の合間に書きました。
間に合って良かった。明日、送ります。
今、楽しみなドラマは「たったひとつの恋」です。
私の恋愛小説もいいですよ。(PR)
今年の秋、冬は恋愛にひたりたいですね。
嫌われ松子は映画を見て原作をよみました。甥の設定が姪として設定しなおしているのに驚きました。ドラマでしか出来ない描き方を期待してます。 他局のコトーもいいですが、彼には北の国で牧場経営していてもらいたいです。 原作とドラマとの違うを見ながらみるのも結構いいですね?
今、応募者おおぜいの人が気になってることを、いくつか代表して質問させてもらいたいと思います。
もし、ご都合が合うなら是非このブログ上でいいので解答してもらえたら、と思います。
①実行事務所である貴社とこの文学賞においての関係はあるのでしょうか? 貴社、それとも講談社、どちらの方がした読み、連絡、などの事務を行うのでしょうか。
とても敏感な話題ですが、とても気になっております。
ご返答のほうよろしくお願いいたします。
後少しでクライマックスなのに、スランプ中です。それで海パンはいてネットサーヒィンしてました。そこで、見つけたブログで今のご主人との馴れ初めを応募したという方のブログをみつけました。僕が書いているのは医療事故と向き合う弁護士や医師、それを取り巻く古い体質の大学病院や発展する政治スキャンダルとか社会派のものです。やはり正直なところ、恋愛ドラマとこういう社会派ドラマとかでどっちが大賞を取るのかなとは思いました。結局は内容の面白さで決まるのでしょうか?
>ぁぃさん
事務局は、ホームページ、サーバの管理、原稿の管理などなどを行っています。
連絡等は事務局が行うと思いますが、その内容はTBS、講談社両社で話し合い、取り決めたことです。
>直樹さん
インタビューに答えていただいた講談社・国兼氏やTBS・松原プロデューサーのお話を聞くと、
「会話」と「キャラクター」にポイントがあるようですね。
ただ、第1回目ですのでフタを開けてみないとなんとも言えない。。。というのが本音のようです。
現在やっているドラマではありませんが、12/4の「君が光をくれた」(TBS)というドラマに期待しています。
原案はアメリカの少年院を舞台とした犬のトレーニングを通した人間模様・・・という事ですが、単に犬を主役にしたホームドラマかと思いきや、リストカット少女を主役にした社会派ドラマらしく、その原案からどうやって日本を舞台にしたドラマになるのか、今から楽しみです!