こんにちは、事務局のフルキです!
突然ですが、ジャン!!↓↓↓

何の写真かわかりますか?
そーです、昨日(8/3)にシナリオ・センターで行われた「ドラマ原作大賞」の説明会の模様です!!
いや~、100人を超える方々に集まっていただき、それはそれはとても大盛況でした!
壇上に上がっている選考委員の方々+司会のミツダくん、
そして、一番右端にチョコンと座っているのがフルキです!
なぜ、私が前にいるのでしょう?
そうです、私もチラッとですが、みなさんの前でお話させていただいたんです。
(≧ω≦)bきゃー、はずい
フルキがしゃべったことは、事務的なことばかりでしたが、私が原稿を管理している上でとても気になっていることが数点あったので、そのあたりをちょっと・・・
(1)原稿が規定枚数より多い、または、少ない
(2)シナリオを送ってくる
(3)あらすじがない
上記の原稿がすご~く多いです。
応募要項に沿っていないものは、どんなに一生懸命書いていただいても受け取れません!
せっかく書いた原稿ですから、細部まで気を遣ってあげてくださいね。
みなさんが知りたいのは、説明会の内容ですよね。
ミツダくんの司会が上手だったので、選考委員の方々がかなり「本音」を話してくださいました。
いや、フルキもびっくりしたくらいです、はい。
Σ( ̄口 ̄*)はうっ!そ、そんなこと言っていいんですかぁ~。
と、ご期待を煽ったところで、、、
説明会の様子は、後日、「インタビュー」ページでご紹介したいと思います。
よろしくお願い致します♪
p.s
帰りに何人かの方に「ブログ読んでます!がんばってください!」と声を掛けていただきました!
フルキは、みなさんを応援する立場なのに、逆に応援されちゃいましたね。
でも、とってもうれしかったです!ありがとうございますぅ~!
待ってました!説明会Blog!
それに、当日はお疲れ様でした。フルキさん、思った以上に素敵・・・(*^。^*)
ミツダさん、滑舌良いです!(笑)
私は後ろの方のすっごく隅っこに座っていましたので、人の後頭部だらけの風景でしたが(^^ゞ、内容はとっても充実していましたね。
形にこだわるより、何を書きたいかが大切で、そうやってせっせと書いたものを、大切にして投稿しようって思えました。委員の方々のメッセージに、じぃーんと感動していた私でした。
とっても勉強になりました。ありがとうございました!
これからますますお忙しいことと存じますが、どうぞお体大切になさってください。
お疲れさまでした~(^^)/~~~
おはようございます!!!!!
説明会、お疲れ様でした★
選考委員の方々、事務局の皆様、参加された皆様!
とても勉強になる会のようでしたね♪
仕事の都合などなどで、参加する事が出来ませんでしたが、どんな説明会だったのか自分も知りたいです!
締め切りが近くなってきまして、
投稿される方々、審査をされる方々も忙しくなりますが、体調だけは気をつけて頑張りましよう☆
フルキさんに質問です☆
原稿に、登場人物の説明を付けない場合は
本文中に、人物の名前はふりがなは必要でしょうか?
それとも、なるべく人物紹介はお付けしたほうがよろしいですか?
よろしければ、お知らせください☆
ではでは、失礼します!
ちょっと気になったので質問させて下さい。フルキさんが原稿管理をする際に気になること(1)原稿の枚数のことです。私は既にワードで作成した原稿をWebで応募させていただいております。文字数35、行数40というページ設定をして応募しました。その設定でいくとワードの用紙上に表示されるページ数は154ページとなります。ただページ設定を原稿用紙の設定に変えると486ページになります。私はパソコンがあまり得意ではないのですが、余白の問題でおこる数字のトリックのように感じました。Web応募ですので原稿用紙換算の枚数を入力するところがあり、当然、486ページと入力しましたが、事務局の方々が私の原稿を見た場合に「これは154ページの原稿だね。規定外だね。」と判断されないでしょうか?ちょっと心配になりましたのでご返答いただければ助かります。
説明会、参加させていただきました!
「小説なんて、書いた事ないし、私には絶対に無理。
でも、とりあえず興味はあるし、勉強の為に…」と
思い、今回の説明会に参加したのです。
…が、お話しを聞いているうちに、「書いてみたい!!私の作品にも、是非、目を通していただきたい!!」という気持ちがわいてきて……。
秋はシナリオコンクールの公募も多いので
シナリオを他のコンクールに応募するつもりです。
でも、小説にも死ぬ気でチャレンジしてみたい。
締め切りまで、残り3ケ月をきってしまいましたが
応募できるように頑張って書いてみます!!
>桜塚さん
説明会のときは、お声を掛けていただいてありがとうございます!!
桜塚さんも思った以上に素敵・・・(*^。^*)でしたよ。
(何を思っていたんでしょう。。。)
いや~選考委員の方の熱いトークすばらしかったですね!
びっくりするくらい、ぶっちゃけてましたよね。
あそこまで話して良かったんでしょうか?
ただ、選考委員の方々にあんなにも本音を語ってくださったのは、みなさんが「本気」だからなんですよね。
みなさまからの本気のご投稿おまちしております!!
>美華さん
人物紹介ですが、応募要項には「必要と判断されれば」となっていますよね。
何をもって「必要と判断する」のかは難しいところですが、付いていてマイナスに作用することはないのではないでしょうか?
また、本文中の読み仮名については、何か意図するもの(読み間違ってほしくない理由)があればあった方が良いと思いますよ。
はじめに出てくるときだけ、フリガナがされていることも多いですよね。
本文が読みにくくならなければ、こちらもマイナスに作用することはないと思います。
>わたりに 船さん
「原稿用紙の設定に変えると486ページになります。」
これで大丈夫ですよ♪
ご心配なく。
国兼さんが「読みさすさを」みたいなことおっしゃっていましたよね。
わたしも「なるほど!」なんて思って聞いていました。
基本的には、選考委員の方々にはプリントアウトしたものを渡すので、そんなつもりで見やすさを考慮してください!
>ぶるこうさん
熱くなってきましたね!!
こう見えて、フルキもかなり熱血なので、ぶるこうさんの決意は嬉しいです!!
「人の決意は伝染する」という言葉を聞いた事があるのですが、本当なんですね。
説明会で本音トークを繰り広げてくださった選考委員の方々は、「本気」なんすね。
本気で良い作品、良い作家に出会いたいんです!!
そんな熱意が伝わって、みなさんをやる気にさせたのなら嬉しいです!
説明会が「説明をする会」以上に意義のあるものになりました!
でかしたミツダくん!!
(説明会のセッティングはミツダくんマターでした)
無謀にも、七十六才になって、初めて書いた小説で応募してしまいました。それも、おっかなびっくりで、Websightからの応募です。これも初体験!! うまく届いたものか心配でしたが、事務局からメールを頂いてホッ。筋書きは面白いと思うのですが、会話の妙となると・・・
でも、脚本になる場合は会話の内容は脚本家がかなり変更されるのでは・・・・
>美華さん
説明会の終了後にみなさんの感想を聞いてみると、「小説はちょっと難しそう……」
と思っていた方ほど、選考委員の生の声に接したことでメラメラとチャレンジ心が湧いてきたようです。
今回、キャンセル待ちでも入れなかった方がいたと聞きました。
すみませんでした。(事務局としては、盛況で何よりなのですが……。)
なお、説明会への参加/不参加と選考とは一切関係ないことを付け加えておきます。
ミツダさん、おはようございます!
お話ありがとうございます☆
なかなか今の本業の仕事が忙しく(爆)
説明会に足を運べなくて残念で仕方ありません・・・。
きっと、選考委員の方や事務局の皆さんのお話を聞くだけで、向上心も凄い事になると、想像しただけでも思っちゃいます!!
毎朝、3時前に起きて仕事に行くまでの時間、執筆していますが、物語を書く事は本当に楽しいです。
応募する事に意味があると思いますし、悔いの残らぬ様頑張らせて頂きます!
毎日、こちらのブログを拝見させて頂いております☆
毎日の楽しみだったりします♪
大変かと思いますが、お身体に気をつけて頑張って下さい☆
美華さんへ
ちょっと横レスで失礼します
朝早く起きて執筆なんてすごい!と思って思わずコメントしちゃいました。
夏の朝に執筆なんて、素敵ですね。
お仕事お忙しいんでしょうねー。
私はありがたいことに説明会に参加できましたが、このBlog拝見してて、説明会の内容や熱気がちゃんと伝わるなーって思いました。だから、美華さん、Blogをご覧になってるってことは、大丈夫ですよ!(断言しちゃいます!)
お互い、楽しんで頑張りましょ!
お身体大切になさってくださいね(^o^)/
>ハイパースラストさん
フルキ姉が書いているように、予算が既に決まっているドラマの原作を募集しているわけではないんです。
今回は「ジャンル問わず」の募集でもありますので、面白い原作であれば、媒体や編集・演出に工夫をして世に出したい、と選考委員の方は考えているはずですし、実 際、そのようなことができる現場の第一線のポジションの方々が選考委員に名を連ねています。
どのような作品がドラマ原作大賞に選ばれるのか、そして、どのように小説やドラマやその他のメディアで展開されていくのか、ボクたち事務局スタッフも楽しみにしています!
桜塚さんへ
どうもありがとうございます(笑)
早起き(と、いっても夜中ですが...)すると、何だか一日爽やかだったりします(爆)
そんなこんなで、このような生活してます。
このBlogや、皆さんのコメントを見ていて活力になっています。
そんな作品が選ばれるのでしょうか!
執筆参加しながら、そんな事を思っています☆
桜塚さんも頑張って下さい☆★
お互い、素敵な作品が出来ますように♪
>桜塚さん
「横レス」、大歓迎ですよ!
フルキ姉共々、このBlogが、事務局と皆さんとのコミュニケーションだけではなく、皆さん同士のコミュニケーションにも役立つことを願っています。
「こんなストーリーを見てみたい!」「あんなキャラクターを見てみたい!」「そんなセリフが好き!」、そして、「次に流行りそうな小説・ドラマとは?」「私が考える夢のキャスティングはコレ!」、etc.
といった具合にドンドン盛り上がるといいですね。
『事務局Blog』という名前が付いていますが、応募者の皆さん、そして、小説・ドラマファンの皆さんのためのBlogになるよう事務局も頑張ります!
関係者の皆様
こんばんわ。お盆休みに、先日の説明会で、国兼様のコメントに登場したリリー・フランキーさんの短編を読みましたよ。リリー・フランキーさんの「どこが、すごいか」が良くわかり、参考にさせていただきました~