説明会2回目やってきましたよ~♪
2006年08月28日
こんにちは!事務局のフルキです!!
さてさて、この報告を待っていた人もいるのではないでしょうか?
そうです!
説明会の2回目が金曜日に行われました!
↓↓↓

今回の会場は、前回よりもちょっと狭くて、人数も約半分くらいでしたが、熱気が凝縮されていました!
今回、お迎えしたのは、
講談社 文芸図書第二出版部 国兼部長
TBSテレビ 制作局制作一部 松原プロデューサー
講談社 書籍販売局 書籍第三販売部 吉田部長
の3名でした。
ミツダくんのナイスコーディネートのおかげで、前回とはまた違ったお話を聞くことができました!
ミツダくんナイスだぞ♪
「あと2ヶ月で書き上げる秘策は?」
「魅力的なキャラクターとは?セリフとは?」
という、ミツダくんのキラーパスに考え込む選考委員のみなさん
↓↓↓

もちろん、きとんとご回答はいただきましたよ~。
詳細もろもろは、また後ほど。
お楽しみに☆
はじめて書き込みます。
説明会に参加させていただきました。
フルキさんが、ストッキングのおみ足を床につけて極力低くなり現場写真を撮影している姿を横で見て、感動しました。創作の基本を教えていただいた気がします。
「きとんと回答は……」とはまさしく♪
きちんと、とことん、こちらもまた膝をつき合わせるようにことばを発信してらっしゃいました。
説明会をプチ現場に感じました。
すでに「チーム☆ドラ原」の交響パワーを見せてくださる両社の委員陣が、繰り返される質問へ、角度や硬度を変えて臨機応変に答える様子に、テーマとメッセージの届け方を教えていただきました。
あとは、作品に表すのみ。そんな思いです。
取り急ぎ、お礼まで。
説明会入院中でいかれませんでした。残念・・・・・無念でございます。一度原稿などのアドバイスや今回のニースやら聞きたいのですが。。。。。。
残念今は原稿もやっと書きこれからのことですが
体に障害が有るため一日3枚がやっとです
私は、今48歳で一応は信濃毎日新聞やふぇ看んなどに連載の経験はあります。freeのコラムを書くのが一応仕事です。ホームページもあります。よっかったら見てください。http://mypage.odn.ne.jp/home/vianco
今回の自分の題はbarrierfullな私
ETUKO Take IT easy
まえがき
私は1958年に小林和道すみ子の間に生まれた長女です。私は生まれてまもなく障害児になりました。障害は確かに日本の言葉ですが?何だか私は自分に害があるかのように幼児期に周りの人たちに扱いを受けた事もあり、とてもこの言葉になじめません。
Barrierfullは私がbarrierfreeをもじって使っている私の言葉です。バリアーは障壁fullは「たくさん」という意味を持ちます。
私の周りは障壁が、たくさん在ります。そんな私がどのように48年間生きてきたのかを
考え、書き記したいと思っています。親の愛情にも縁が薄く、障害を持ちながらもたくましく生きてこれたのは一体何が力になっているのかを探しつつ、人生にはある種,障害物競走のような生き方でしか生きていかれない運命を持って生まれた人もいる。障壁を乗り越え一生懸命生きている人の話や生き方は周りの人たちの共鳴や哀れみを引き、自分より劣っている状況に感銘を受ける
けれど私の立場はまさに人に共鳴や感銘を呼ぶに値するに決まっている。けれど私はそんなにがんばって生きているのだろうか?
障害を持って生まれてきた私はそんなにかわいそうなのだろうか?
ありのままの私の生き方は・・・・?
結果がどうであれ今が大切なのだからおさない頃の私にふりかえってみましょう。
これは書きすぎだったかな?
内容はともかく
質問です
原稿は100枚から150枚の予定なのですがだめですかね
>きとん☆さん
いや~、お恥ずかしいです。
身のこなしがあまり上品ではないので。。。
中学校の時、ソフトボール部だったのですが、ボール拾いが得意だったんですよね。
監督にほめられたほどです(笑)。
>黒田悦子さん
まだ時間はあります!
もうちょっと内容を膨らませて規定枚数に届くようにしてみてください!!