はじめまして、事務局のミツダです。
フルキと共に皆様のお役に立てるようドンドコ頑張ります!
早速ですが、今日はビッグなお知らせです。
なんと、「ドラマ原作大賞」の『説明会』を開催します!!
事務局スタッフはもちろん、講談社・TBSテレビの選考委員も出席します。
応募に向けて、選考委員の生の声が聞けるチャンスですよ。
「無料・先着100名・要予約」となっていますので、お申し込みはお早めに!
(フルキ、ミツダも会場でお待ちしてま~す♪)
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説明会は定員に達したため応募を締め切りました。
お申し込みありがとうございました。
「TBS・講談社 ドラマ原作大賞」説明会
≪日時/場所≫
*8月3日(木)19:00~20:00
*「シナリオ・センター」3階ホール【東京・表参道】
http://www.scenario.co.jp/
〒107-0061 東京都港区北青山3-15-14
≪内容≫
(※都合により変更になる場合があります。)
*第1回ドラマ原作大賞応募要項の説明
*講談社・TBSテレビの選考委員によるトーク
【イメージ例】
・「ドラマ原作大賞」に望むことは?
・編集者/ドラマプロデューサーとしての小説に対する「視点」や「拘り」とは?
・原作執筆にあたって、何かコツやアドバイスがあれば
・その他
*質疑・応答、他
≪選考委員出席者≫
(※都合により変更になる場合があります。)
【講談社】
文芸図書第二出版部長 国兼 秀二 氏
書籍販売局 書籍第三販売部長 吉田 俊輔 氏
文芸図書第二出版部副部長 河原 健志 氏
【TBSテレビ】
制作局制作一部 鈴木 早苗 プロデューサー
≪お申し込み(要予約・先着100名)≫
*「シナリオ・センター」へメールでお申し込み下さい。
*メールアドレス・お申し込み方法は、こちらまで↓↓↓
http://www.scenario.co.jp/kouza/tbs_kodansha.html
説明会は定員に達したため応募を締め切りました。
お申し込みありがとうございました。
うぅ・・・。既に原稿を送っちゃったわたし的には、この説明会は何となく複雑・・・。でも、選考委員の方々のお話しが聞けるなんて画期的ですよね。今後の勉強にもなる筈。応募しよっ!!
いつも楽しく拝見しております。
説明会のことを知り、今までは気後れしてできませんでしたが、今回、思い切って初コメントさせていただきました。よろしくお願い致します。
現在、応募に向けて、少しずつ書いていますが、その過程がとても楽しいです。今、私の原稿は、主人公たちが一人歩きしてくれてますので、私自身、思いがけない方向へ進んでいます。
こんな機会を与えてくださった主催者の方に心から感謝申し上げます。
また、以前、シナリオ・センターで学んだこともあるため、説明会のお知らせはとても嬉しかったです。是非、参加させていただきたいと思っています。実物のフルキさん、ミツダさんにお会いできるのも楽しみです。
よろしくお願い致します。
質問です。表題の名前でブログを書いています。3月にはNHKの「これであなたもブログ通」に選ばれ放映されました。中学校のいろいろな問題を描いた物です。私は現役の中学校教師ですので、小説家ではありません、ですからこれを小説に仕上げる力はありません。オムニバス風にするのなら簡単ですし、また一話ずつ話にするのならまだ可能かもしれません。説明会に参加したいのですが仕事の都合上難しいです。少しでも可能性があるのなら努力してみたいのですが。
みなさん こんばんは。
一つお伺いしたいことがあります。
捕らぬタヌキの皮算用ですが
もし大賞を取った場合
その著者の意見を
少しでも
取り入れて頂けるのでしょうか?
申し訳ないですが
是非 お答え願いたいです。
宜しくお願いします。
>天下無敵の問題教師さん
質問ありがとうございます!
ジャンル不問・力作お待ちしています!! で受け付けておりますので、オムニバスや短編集という様式の応募も可能ですが、ストーリーやテーマ等に一貫性を持たせるように工夫して頂けたらと思います。
全ての話を通して読むと「一つの作品」としてまとまっている、そんなイメージですね。
>NORTHさん
質問ありがとうございます!
出版の際には編集者が、ドラマ化の際にはプロデューサー等が、著者の方とご相談します。
『電車男』という一つの原作から映画・ドラマ・演劇が企画され、それぞれのメディアにマッチした作品に仕上げられて大ヒットしたことが記憶に新しいですが、本大賞でも、出版・ドラマの第一線で活躍している編集者やプロデューサーが作品作りに当たりますので、大いに信頼して頂いて大丈夫ですよ!
シナリオセンターでの説明会ぜひ出たかったのですが
締め切られてしまったのですね。とても残念です。
そこで要望なのですが
説明会で語られた具体的な内容、質疑応答などを
簡単で結構ですので
このブログなどに載せて頂けないでしょうか?
応募者の公平性を保つためにも
是非お願いしたいです。
どうぞよろしくお願いします!
説明会、ありがとうございました。すごく参考になりました。
ところで、鈴木早苗プロデューサーより「里見八犬伝」クラスの超大作や、時代劇など費用の掛かるものは入選が難しいとのお話を頂きましたが、予算的に上限となる様な作品の例はありますか?
どうしてもTBS様と言えば「ウルトラマン」シリーズや「日本沈没」みたいな、製作費の掛かるドラマのイメージが強いのですが……。
シナリオ・センターでの説明会の様子は、「インタビュー」ページでアップする予定です!
ただ今、汗かき、べそかき、原稿を起こして起こしておりますので、しばしお待ちを。。。
それにしても、単なる「説明会」の域を超えたものでした。。。
選考委員の方々もあんなにぶっちゃけトーク(?)をしてくださるとは。。。
ということで、コンテンツアップまで請うご期待!!
>ハイパースラストさん
TBSから返答いただきました!
「時代劇や海外ロケものは確かにドラマの予算的には厳しい面もあります。
しかしながら、脚本により演出も変わることもありますので、先ずは小説として応募ください。」
とのことです。
第1回目ですので、どうなるかは皆さんの応募作品次第なのです!!
説明会のときに選考委員の方が話されていましたが、大賞に落選しても各選考委員の方が気に入ったものがあれば、別途、「書籍」や「ドラマ」にすることもあります。
まずは、ご自分が書ける最高のものを!