新しい仲間が増えました!
2006年07月04日
こんにちは!事務局Blog担当フルキです。
実は、ブログ仲間ができることになりました!!
先日、「ドラマ原作大賞ブログ“大”会議」と称して、こじんまりとした打ち合わせをしました。
そこで、一緒にこのブログを盛り上げていくお仲間「ミツダくん」登場!!
試しにちょっと意見を聞いてみたら・・・
ミツダくん:「ここは、こういうデザインにして、コメントも色を変えたり・・・」
フルキ: φ(・・。)ゞ う~ん、なるほど、なるほど。メモメモ。
ミツダくん:「選考委員の方々にも協力してもらって、いろんな人に書き込んでもらいましょう!」
フルキ: ヽ(*'0'*)ッ わぉ!ナイスアイデア!!
と、ブログ盛り上げアイデアがたくさん出てきました。
これからもっと楽しくなるぞぉ!とやる気マンマン!!
みなさんも「○○が知りたい!」「○○ってどう?」など、ご意見どんどんお寄せください♪
お待ちしておりマース!
二度目まして。
「現在の応募総数、約○○通!」とか
リアルで嬉しいのですが(笑)
一緒に頑張ってる仲間がいるみたいで……
投稿が徐々に増えてきましたね。活気が出てきた感じがします。まきさんの言うとおり、現在の応募総数に興味ありです。近日中には原稿をエントリーする予定ですよ。
年齢って書かないとダメですかね。
私はシナリオライターを目指しいて、頭の中のドラマを映像にすることは出来ると思うのですが文章に、しかも、小説にするのは苦手というかセリフはともかくセリフ以外の描写、表現力が稚拙なので、「なにこの年齢でこんな稚拙な文」と思われて終わりになるのではと思っています。
長編書きを目指しているので現存する他局の賞は全て50ページとショートで例え賞をとったとしても長編が書けずプロになれていないというか名前を聞かない人ばかりなので、TBSのこの長編は「待ってました!」なのですが小説というのがネックになっていて。
娯楽に年齢、性別は関係ないと思いますので条項から年齢、性別を削除してくれないでしょうか?
どうしても年齢、性別があるとそれを噛みふまえた上での審査になるような気がして希望がもてません。
ぜひご一考を。
http://www2.ttcn.ne.jp/~miya-civilization/
>みやさん
う~ん、年齢は、一応、必須項目にさせていただいております。
年齢、性別での判断はないと思うのですが、、、
この辺りは、選考委員の方に直接聞いた方がよさそうですね。
ちょっと聞いてきます!
しばしお待ちを!!
回答ありがとうございます。
しかし、やはり生年月日は入れなければいけないということですね。
出来れば審査の時は審査の方には伏せた形で純粋に作品のみ判断という方式をとっていただけないでしょうか?
絶対といっていいほど、若い方だと将来性というのを買ってしまうと思うんだすよ。将来性が判断基準になると純粋に負けたという気がしないんですよね。その為にも作品は全てナンバー判断していただければ、年の割につたない文章しか書けない私としてはありがたいのですが。
あとやはり、この賞は既成の小説賞なのかそれとも映像ありきの賞なのか出来れば答えていただければと思います。どうしても誤字表現があると思うので。身近に文章を読んでもらう人もいませんし(涙)。他社のシナリオしか応募したことないので、セリフにはそんな難しい表現やディティールを必要としないので、文章としてのハードルをさげて、映像娯楽としてのハードルがあがる分には、映像を見て「あ!こんなに面白いドラマじゃ、負けて当然だな」と納得できるし、また自分が応募し落選した時に受賞した作品があんなに面白い作品だったと、高校球児じゃないけど負けて勝者をたたえることが出来るし。
そういう意味で既成の小説賞とは違うあくまでも映像化を意識した賞でディティール(文章表現力)のハードルを低くしていただけると、小説初心者も入りやすいと思うのですが。
長くなってすいません。
ご一考頂けないでしょうか?
せめてナンバーで作品を読むというのは取り入れて頂きたいです。審査員はナンバーでしか書き手の情報を知らない。その方がより作品重視になると思うのですが・・・
>みやさん
年齢・性別等については、前のコメントにも書かれているように選考基準ではなく、運営側の統計データ用ですので、安心して執筆に邁進して下さい。
文章力があって損することはありませんが、なんといっても内容勝負!!
ですからね。
力作、お待ちしています。
回答ありがとうございます。
そうですね。自分のダメなところばっかり見えてちょっとネガティブになっていました。内容系で勝負したいと思います。まだ時間もありますしチャレンジさせていただきます。
初めまして~初めて投稿させていただきました。
よろしくお願いします。
お聞きしたい事があるのですが・・小説の中のストーリーの中で連ドラみたいに、展開で小題を付けてもいいのでしょうか?
№1○○○みたいに・・。
ご回答くださいましたら、とても助かります!!
よろしくお願いします。
>なぜベスさん
最近の連ドラの小題は、ベーシックな「一話・二話……」もあれば、「episode 1・episode 2……」(某映画みたい!?)、「~の章」、「~の巻」とバリエーション豊富ですよね。
さて、ご質問の件ですが、小題を付けている小説もありますので、問題ありませんよ。
どのような小題にするか、「No.」を付けるかどうかは、なぜベスさんにお任せしますね。