【第1回インタビュー】の感想お待ちしております!
2006年07月25日
第1回インタビューは、ドラマ原作大賞の選考委員、講談社 文芸図書第二出版部長 国兼秀二さんにお話をお聞きしました!
http://www.d-gensaku.jp/interview01.html
感想コメントを募集いたします!
どんどん書き込んでくださいね。
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第1回インタビューは、ドラマ原作大賞の選考委員、講談社 文芸図書第二出版部長 国兼秀二さんにお話をお聞きしました!
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©TBS・講談社「ドラマ原作大賞」実行委員会 All Rights Reserved. |
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インタビュー読ませていただきました。
選考委員の方のこの賞に賭ける意気込みを知ることが出来て、
とても刺激されますし、執筆する上でもとても役に立ちます。
>これほど、実質的に現場を動かしている人たちが選ぶ賞はないです。
という言葉も、素直に頷ける思いです。
どのような作品が選ばれ、どういった形で映像化されるのか今からとても楽しみ。
今後も「インタビュー」で色々な情報をUPしていただけると助かります。
あと、選考過程の詳しい情報も教えていただけると嬉しいのですが・・・・。
(一次、二次選考通過の発表はあるのか等)
どうぞよろしくお願いいたします!!
おはようございます☆
昨日、インタビューページを拝見させて頂きまして、何だか凄くやる気が出ました!!!!!
小説って、やはり文の構成とかがすごく難しいし、プロの方などの書くような文というのは、好きで書いている私みたいなアマチュアにはなかなか書けないと思っています。
でも、どうしても書いてみたい作品がありましたし、頭の中で話だけがどんどん展開していたので(笑)
今回応募を決めました。
国兼秀二さんのお言葉には、凄く希望を持たせて頂きましたし、改めて頑張ろうと思わせてもらえました。
締め切りまで、全力で書かせて頂きます!!!
本当にありがとうございました☆
映像を前提としたとした文学賞というのは勇気づけられますが、文学ではなく大衆娯楽賞にしてほしいですね。
あと文書力より内容というのも嬉しい限りです。
ただ気になる点があります。
質問として、原稿ははじめに原稿専門に読む方がいらっしゃると伺ったことがあります。その人たちを通して選考委員の方が読むとか。その点はどうなのでしょうか?
はじめから選考委員の方というわけには行きませんよね。
お忙しいようですし。
気になります。
選考過程の公開情報としては、事務局で「規定応募原稿」かどうかを下読み致します。その中から、複数の文学賞専門家が「梗概(要約)」と「本文」をすべて読んで対象作品を絞り込んで選考委員にバトンタッチします。
その後、定期的に講談社・TBSの選考委員全員が作品に目を通します。最終的にはすべての選考委員から一旦事務局に大賞該当作品の投票を受けて集計してから事務局が選考委員会に再度提出致します。
選考委員会では、最終的に「ドラマ原作大賞」を最終選考をします。そこで大賞1作品を決めます。その他に選考委員が小説化、ドラマ化のどちらかをしたいと特段の意向があれば「特別賞」として「ドラマ原作大賞」とは別に、単独「出版化」「ドラマ化」対象作品として選出することもあります。
どうぞ、まだまだ間に合います。みなさんのご応募をお待ちしております。頑張ってくださいね!
コメント読ませて頂きました。私は作家になることを目指して毎日執筆しています。でも、小説だけでなく、脚本や作詩なども書いています。私はずっと小説を映像化させたい!!って思っていたので、この賞にめぐり会えたのは1つのチャンスだと思いました。
でも書いている中で自分の無力さを感じたり、才能がなければ、作家は出来ないと思いました。だからあきらめかけたり、スランプになって、もう駄目なんだと思ったりしたこともありました。そして賞に応募するのを恐れていました。けど、やってみなければ分からない!!、自分にも可能性があるかもしれない!!そう思って応募することを決めました。
出版部長さんのこの賞にかける思いや、みなさんのやる気が伝わりました。私が応募することで、何か作品が新たな感動を呼べればいいなと思います。本当に勇気をもらいました。ありがとうございます。この賞に応募出来ること、とても嬉しく思いました。