インタビュー第1回行ってきました!
2006年07月12日
こんにちは!事務局のフルキです!!
みなさま、たくさんのコメントありがとうございます!!
少しずつですが、お答えしいきますね。
(ご返答遅くてすみません。。。。)
さてさて、この『ドラマ原作大賞』のホームページに【インタビュー】というコンテンツがあるのをご存知ですか?
(上のメニューボタンにあるんですが、まだ、グレーになっていてクリックできないんです。)
これは、選考委員のみなさまにインタビューしていろいろ聞いてしまおう!という企画です。
そして、昨日、第1回のインタビューに行って参りました!!
記念すべき第1回目は、
講談社 文芸図書第二出版部 部長 国兼秀二氏 です。

「ドラマ原作大賞」に望むことは?
選考のポイントは?
など、気になるポイントを聞いてきました。
記事は、近々アップする予定なので、お楽しみに!
また、こんな質問して!!というリクエストも受付けております。
ぜひぜひ、コメント欄を活用してくださいね!
よろしくお願い致しま~す!!
たった今、Webで原稿を投稿しましたよ!頑張れ~我が原稿!
わたりに船さん、早すぎます。
何ページ書いたんですか?気になります。
管理人様に質問。
やはり年齢が気になります。
最近の文学賞は二十歳前後が多いので。
あとこれはあくまでも映像を連ドラを意識したものであって、小説初心の間違った語彙の使い方には甘く見て抱けるのでしょうか?
あくまでもドラマ内容、展開重視、映像化を強く意識した小説でいいのか?
そこら辺が気になります。
映像化を強く意識した連ドラになりうる長編小説のていでいいのでしょうか?
http://blog.goo.ne.jp/miya-civilization/
おお、わたりに船さん既に原稿を送ったんですか!
あたしは未だに詰まっています……がんばらないと。
なんか、こういう人たちにこれから自分の小説を
読んでもらえると思うと、それだけでも嬉しいですね!
さすがに本を知り尽くしている感じの方で緊張します。
講談社の国兼さんの部署はどんな書籍を出されているのでしょうか?よろしければ教えてくださーい。
初めまして。
こちらをいつも拝見させて頂いております。
私もぜひ、作品を応募させていただこうと、毎日書いています。
二作品送らせて頂こうと思っていますが、間に合うかな~?と心配です(笑)
ジャンルは違うものを書いていますが、小説を書くという事で、毎日張り合いがある生活を送っています。
自分の書いたものが、本になりドラマになったら本当に嬉しいと思います。
たくさんの方に、色々な事を考えてもらえるような素敵な作品にしたいと思っています。
凄い!投稿が続々ときてますね!!みやさんからのご質問ですが、私の原稿は486枚ですよ。いま2作目に取り掛かりましたが、多分、間に合わないと思います。同時に書いてる方が何人かいらっしゃるようですが、凄いですよねぇ~。私にはそんな才能は無いので羨ましい限りです。